メールフォーム又はLINEからのお問合せは、 
   24時間・土日祝問わず、全国対応で受付しております。 
   お気軽にご相談下さい。 

   お気軽にお問い合わせください。
080-3039-5609

   受付時間:9:00~20:00 定休日なし(土日祝対応可) 

帰化申請の必要書類

帰化申請で必要となる書類は、大きく以下の3つに分けることができます。

「自分で作成する書類」

「官公署等から交付を受ける書類」

「その他の書類」

それぞれの必要書類を以下に記載しておりますのでご参考ください。

なお、帰化申請で用意するべき書類は各人によって異なります。

まずは地方法務局の担当者に説明を受けて確認することが大切です。

自分で作成する書類

(1)帰化許可申請書

(2)親族の概要を記した書面

(3)履歴書

 併せて以下の証明書類も必要

 ・卒業証明書(写し)

 ・在学証明書又は通知表(写し)

 ・在勤証明書

 ・運転免許証(写し)

 ・技能及び資格証明書(写し)

(4)帰化の動機書

(5)誓約書

(6)生計の概要を記した書類

(7)事業の概要を記した書類

 申請者が法人の経営者または個人事業主の場合、以下の書類が必要

 ・確定申告書、決算報告書(写し)

 ・法人の場合は、その法人の登記事項証明書

 ・事業に関わる許認可の証明書

(8)自宅、勤務先、事業所それぞれの付近の略図

官公署等から交付を受ける書類

(1)本国(母国)の法によって行為能力を有することの証明書類

(2)国籍証明書

(3)身分関係を証する書面

 ・本国(母国)の戸籍・除籍謄本(家族関係記録事項証明書)

 ・日本の戸籍・除籍謄本

 ・出生届

 ・死亡届

 ・婚姻届

 ・離婚届

 ・親権者変更届等の記載事項証明書

 ・養子縁組届

 ・認知届

 ・本国(母国)の出生、婚姻、離婚、親族関係その他の証明書(公正書)

(4)国籍の離脱または喪失証明書 

(5)住所を証する書面

 ・住民票

 ・外国人登録原票記載事項証明書

(6)運転記録証明書

(7)資産・収入に関する各種証明

 【収入関係】

 ・在籍証明書

 ・給与明細書

 ・源泉徴収票(直近1年分)

 ・会社の登記事項証明書

 【資産関係】

 ・土地・建物の登記事項証明書、賃貸契約書の写し

 ・預貯金通帳の写し又は銀行、郵便局等で証明を受けた預貯金現在高証明書

(8)納税証明書、確定申告書控等

その他の書類

事案によってはスナップ写真、診断書、感謝状などが必要となる場合があります。

 

帰化申請のお悩みは
LEAP行政書士オフィスへご相談下さい

代表行政書士 白山大吾

帰化申請にあたっては、事前に入国管理局側の審査のポイントを押さえておくことが大切です。

まずは専門性の高い行政書士に相談されることをお勧めします。

当オフィスも初回無料相談にてお客さま一人一人のご状況やご不安を丁寧に伺って、最善の方法で帰化取得できるようサポートしております。

どうぞお気軽にお問い合わせ下さいませ。

全国オンライン対応で受付しております。

お気軽にお問合せ・ご相談ください。

営業時間
9:00~20:00
定休日
なし(土日祝の対応可)

お電話でのお問合せはこちら

080-3039-5609

メールフォーム又はLINEからのお問合せは、24時間土日祝問わず、全国対応で受付しております。

お気軽にご相談下さい。

お気軽にお問合せください

お問合せ・無料相談はこちら

080-3039-5609

<営業時間>
9:00~20:00
定休日:なし(土日祝の対応可)
メールフォーム又はLINEからのお問合せは、24時間土日祝問わず、全国対応で受付しております。
お気軽にご相談下さい。

配偶者ビザ

就労ビザ

LEAP行政書士オフィス

住所

〒564-0012
大阪府吹田市南正雀2-37-15

営業時間

10:00~17:00